韓国語ステップ

1週間でハングル+パッチム

1日30分×7日で、ハングルとパッチムの「形」を覚える。1日目に全体の地図(丸暗記は部品24+規則1つ・140字は組み立てて読む)を知り、2日目 母音10 → 3・4日目 子音14(7+7)→ 5・6日目 組み合わせ(右に書く・下に書く)→ 7日目 パッチム7つの音。毎日、①その日の「📖 覚え方」でコアイメージ(字の形=音の出し方の絵)をつかむ →②「れんしゅう」。前の日のコースが残っていれば先に続きを(習得し終えていたら「全問に挑戦」で復習)。形を見て字を選ぶ問題が先に出て、読みの問題は後から出る。

2週目:パッチムの仕上げ

1週間でハングルとパッチム7つの音を読めるようになったら、2週目は ①形は違っても同じ音のパッチム →②紛らわしい形の仕上げ。正確な音は🔊で確かめる。

ハングルを読む

基本の母音10・子音14、それを組み合わせた音節、パッチム(終声)、合成母音を4択で。読みは日本語の音に近づけた書き方で、正確な音は🔊で確かめる。

聞いて分かる

🔊 で韓国語の音を先に聞いて、読み(のちに意味)を4択で選ぶ。問題にハングルは出さず、答えたあとの解説で字を確かめる。

発音変化(単語が増えてから)

綴りと音がずれる6つの規則。卒塾生の順番どおり、歌詞から拾った単語が増えてから始める。